雨が降らない限り、いつも6キロのウオーキングをする。
ウオーキングをするか、フットサルかサッカーするか、スポーツクラブに行った数をいつも数えている。
この数を 何走。
今月は24走だった。31日のうち、24日運動していたことになる。
そして累計で歩いた数も数えていて、月100キロ 年間1200キロが目標。
今月は122キロ。先月は梅雨で100キロいかなかった分をとりもどした。
みらい(長女)が、バイトしているスポーツクラブでの筋トレは今月は4回。
週1回ペースしかいけなかった。
そして、飲みの数。
今月は19飲みと、かなりの数。
普段は14くらいだから、かなり飲みすぎ。
運動もたくさんして、たくさん飲んだ ハードな7月でした。
他にも 勘定していることあるけど、それは秘密・・・。
ちなみに、これから6キロ歩いて、横浜に昔の仲間と飲みに行きます。
今日もまた・・・。
本来組織は、何かの目的を実現するために作られる。
そうしてできた組織を、機能体組織と呼ぶ。
しかしその組織が長くにわたり存在し、権力構造が変わらないとイノベーションが起こりずらくなる。
じょじょに本来の目的が、意味を失い、その組織が存在することが存在価値のようになってしまう。
そしてその組織内の権力者を中心にしたメンバーの権益を守ることが最も大切なことになる。
こうなった組織を共同体組織という。
別に、勉強したわけではないが、昔堺屋太一が書いた組織論の本に出ていた。
戦時中の日本陸軍も結果そうなってしまい、日本の国防やアジアの発展といった大義は形式化して、日本陸軍のための日本陸軍になってしまった。
先日終わった、テレビ中継のない大相撲。
日本相撲協会もおそらく、そういった状態になっているのだと思う。
本来の目的である、相撲道の追及や普及よりも、協会幹部や功労者を守るための組織になってしまったのだろう。
会社も同じだと思う。
組織がなかなかイノベーションしないときは、おそらくそこの中で働く人たちのことが必要以上に優先され、本来の事業目的の追及などが形式化もしくは正しく行われていないことが多いのだと思う。
再度目的や意義を確認してそれを共有すべく、すすんでいくしかない。
9時前には家についたので、いつもどおりCS放送で映画を見た。
「明日への遺言」
藤田まこと主演の、太平洋戦争の戦犯裁判の話。
ちょっと重たい内容だけど、主人公の生き様がすばらしく、よい映画だったと思う。
戦争中に、名古屋を無差別爆撃した米兵を処刑した罪で裁判をうける主人公とその部下たち。
自分の信念をまげす、真摯に検事や裁判官と接し、あくまでも若い部下たちを救おうとする姿に、裁く側のアメリカ人もだんだん影響を受けていく。
途中から、尊敬の念をこめ、彼を「閣下(ジェネラル)」と呼ぶようになる。
結果、主人公は絞首刑になるが、若い部下たちは減刑され生き残る。
判決が出た後、裁く側の検事や判事たちも、主人公の減刑を求めた史実もあったようだけど、マッカーサー元帥の判断で、それも実現せず。
主人公は、未来の日本や家族に夢を託して、旅立っていく。
まさしく 聡明に考え、真摯に接し、出た結果には潔く。
普段は、あまり考えないけど、歴史上にあったそういった未来を考えてくれた人たちのおかげで、今自分たちが平和な社会で生きていけていると思う。
私たちは、自分がいなくなった後の未来のために何をできているのだろう。
もうすぐ終戦記念日と原爆の日がまたやってくる。
もちろん年齢的に、直接戦争を知っているわけではないが、歴史を学びそこから感じることは大切だと思う。
今日は大切なミーティングがあった。
新しい自分たちの事業をつくっていくための、最初のプロジェクトミーティング。
終わった後は、ちょっとかかりつけの病院に検査に行って、その後に急に入った久しぶりのお客様との食事会が、明日に延期になったので早めに帰宅した。
温泉に行って体重を計ったら、この3日間で23キロも歩いているのに、全然体重が減っていない。
暑いので水分を取りすぎているのか・・。
筋トレにかよっているので、たしかにお腹がすくので、晩御飯を結構食べてしまうからか。
筋肉が増えているので、体重が落ちないのならまー それはそれでよいのかなとも思う。
まー 不安になってもしょうがないので、一度決めた仮説と方針を続けていくことかな。
今やっていることを信じて、続けていこう。
仕事も、プライベートも・・。
今日は6キロ歩いて、みらいのスポーツクラブいって温泉いって、予定どおりの日曜。
帰って、みなと(長男 専門学校1年18才)と、晩御飯のとき1時間半くらいいろいろ話したよ。
のんちゃん(高1 次男)が、軽音楽部の合宿でいなかったから。(ちゃんとベース弾いてんのかな)
スポーツの一生懸命について話したよ。
みなとは、家族でもバランス派で、個性的家族のなかでいつも相手の気持ちを考えちゃうタイプ。
中学校までは、野球をやっていて、ぎりぎりだけどレギュラーで、なんだかみんなとのことを考えて疲れてみたい
そうそう 東京ドームでイチローと握手したこともあったね。
でも、なんだか気をつかい屋さんだから、チームプレーにちょっと疲れたみたいで、個人プレーがよいと思って、高校から剣道部に入ったよ。
でも1年生のときはがむしゃらにわがままにやれてたみたいだけど、2年3年になると
結局周りのことが気になって、試合のとき思い切り剣道ができなかったことがちょっとくいに残っていたみたい。
そんな 話をした。
みなとからそんな話をしてくれたたけら、それ自体もうれしかったけど、ちゃんとパパなりに話した。
人って、100%以上のことは出来ないのに、もっとうまくやろうとか、失敗しないようにしようとかいろいろと考えてしまう。
大事なことは自分が100%を出せる状態に集中することだよね。
みなとが
「責任感を感じて・・」とか言うから。
「みなとの責任感ってなに?責任ってどうやってとるの?」
て、きいたいら
「たしかにわからない・・」
子供のころに、「責任をとってやめる」て言う、言葉の意味がわからなかった。
辞めることって責任をとることになるんだろうか。
もし、そうだったらよっぽど その人はよっぽどよい思いをしてたんだと思ってしまう。
中小企業の社長は、責任をとって辞めれない。
そんな責任のとりかたはないと思う。
話はもどって、みなとに
「要は、自分がかっこ悪い思いをしたくないとかじゃないの?」
って聞いたら
「確かにそうかも・・」って。
要は、自分が100%出せる準備と努力をするしかないんだよね。
みなとは練習のときは、思い切りやれるからもっと自分が出てるという。
そのとおりにすればよいと思うよ。
だって、それ以上の自分はいないんだから・・。
結果は、いろいろなことが左右するから。
でも、長くつづけている人はやっぱり結果もでる。
いかに自然体でいれるかだと思う。
よい話が彼とできて
よかったと思う。
春ぐらいの気象庁の予測では、今年は「冷夏」だったような気がするが・・・。
梅雨明けからの猛暑にちょっとクラクラしている人も多いと思う。
私は自宅で3階の屋根裏部屋に寝ているが、なんとエアコンが壊れてしまって、なんだか生暖かい風しかこない。
しょうがないので窓を開けて、扇風機をかけっぱなしで寝ている。
汗だくになって夜中に何回も目がさめてしまい、熟睡できない。
夜中に起きて、冷たいものを飲もうと下のリビングに降りて冷蔵庫をあけると冷たい飲み物が何もない。
冷えてないジュースを冷やして飲もうと思って、製氷機をあけると、最近のあまりの暑さに冷蔵庫も調子悪く氷ができていない。
しょうがないので、あんまり冷えてない、生暖かいお茶を飲む。
このままリビングで冷房かけて、寝てしまおうと思ったら、エアコンのリモコンがない・・・。
長女のみらい(大3)が自分の部屋のエアコンのリモコンを壊し、替わりにもって行ってしまったらしい。
夜中に娘の部屋をあけてリモコンとりに行くもの、なんか気が引けるので
そのまま熱風の吹き荒れる屋根裏部屋にもどって頑張って 寝たよ。ふーーーー。
暑い夏は大変だけど、昔は冷房も冷蔵庫もなかったんだし、夏は暑い方が経済効果も高いみたいだから、頑張って 乗り切ろう。
それにしても 暑い!!
昨日は3連休の疲れをいやすのもあって、はやめに帰宅してまた映画を見たよ。
「サトラレ」
自分が思っていることが、半径50メートルくらいにいる人の心に全部伝わってしまう能力を持った人(サトラレ)のお話。
でも、本人は自分がサトラレであることは、知らされず、国家プロジェクト的にサトラレは保護され常に周りにフォローされている。
ちょっとそのフォローの仕方はあまりにもバカバカしくて笑えたけど。
でもこの映画のポイントはすべてラストシーンにあった。
ある病院で研修医を務める主人公のサトラレ。
彼の心のつぶやきは病院で働く人、入院患者にすべてにばれている。
そのおかげで病院にいる人たちは、普段すごいストレスを感じている。
でも、一方で主人公の本質的な人間性も良い意味でばれている。
そんな中、主人公が一緒に住んでいるたった一人の家族であるおばーちゃんがガンになり、手術をすることになる。
手術は成功しそうになるが、最後に転移がみつかり、それ以上の手術は無理になり、そのままお腹をとじることになる。
手術中の主人公のサトラレの心のつぶやきは、病院中に人々の心の中に伝わっている。
最後に無念の気持ちで、手術したお腹を閉じながら、
「ごめんな おばーちゃん ごめんな。一緒に住んでいるのにきづいてあげれれず ごめんな・・・」
何度も心の中でつぶやく 主人公・・。
その悲しみや切なさが、病院中の看護婦、入院患者、食堂の料理長、受付の女性・・・
みんなに伝わっていく。
彼の心のさけびを聞いて、涙ぐむ人々。顔をふせる人。
そこまでの物語は、すべてこのシーンのためにあったのだと 理解した。
人の心の痛みをわかる そんな気持ちの大切さを なんだか思い返したよ。
昔、次男の のんちゃん(今 高一)が、まだ小学校の低学年のとき、サッカーの練習中に手の骨を折ったことがあった。
そのときコーチをやっていた私は、救急車をよんで一緒に病院に行った。
のんちゃんが、処置室に連れて行かれ中から悲鳴が聞こえた時・・・、
本当に自分の手と
心が痛かったよ。
人の痛みがわかるのは、大切なことだけど、辛いことでもあると思う。
昨日の海の日は、秩父でバーベキュー。
六本木の知り合いが経営している居酒屋の社員の慰労会と常連のお客様があつまったみたいな感じ。
知り合いの社長も何人かきていて、場所が変わって、日差しが強いけど、なんだか六本木と変わらない感じ。
お酒飲むので電車でいったけど、4回乗り換えて3時間もかかった。
なんだか普段と違う景色みたり、文庫本もっていってちょっと小旅行気分。
帰りは酔っ払って、どこをどう帰ってきたかよく覚えてないけど、なんとか家についたらしい。
普段あまり家ではお酒飲まないけど、酔っ払って帰ったので、そのまま飲んでたみたいで、いつの間にか就寝。
今日は、少し頭が重たかった。
夕方から地元で用事があったので、早めに帰宅した。
そして、温泉に言って髪を切って帰りました。
先週末から仙台にいってたし、バーベキューもあってちょっと食べすぎモード。
そろそろダイエットモードにしたいけど、夏はいろいろイベント多いから難しいな・・・。
全国の社長の集まる会合で仙台へ行ってきた。
マザーズから1部へ上場した社長がいて、そのお祝いもかねた会合。
彼のスピーチには、スケールの大きなビジョンやそれを達成しようとする強い責任感を感じだ。
そして夜は宴会に。
酒が入るとまたいろいろと本音のトークが繰り広げられるので、いろいろな事件も起きていたようだ。
次の日は午前中は、松島へ観光。
松島の全景を展望できる高台へ行って、ソフトクリームを食べながら、しばし絶景を眺望。
お昼のランチミーティングは、仙台のフレンチレストランで。
帰りの新幹線の切符を自分で買ったけど、出発時間しかチェックしなかったので、途中で3台も別な新幹線にぬかれ、30分以上も余分に時間のかかる切符を買ってしまい、みんなに怒られた。
よい 刺激と 慰労になった。
明日から仙台。
日本中の経営者が2か月に1回集まり、本音トークで議論する。
いつも20人~30人の経営者が集まる。
業種もバラバラ。
でも、基本的にはサービス業が多い。
昨今は、あまり景気のよい話は少ないが、そんな中でもみんな知恵をしぼっていろいろやっている。
いつも刺激を受けて帰ってくるので、今回も楽しみだ。
議論が終わると、温泉に入って。宴会。
結局、はだかの関係になれないと本気の議論はできない。
ある意味孤独感のある経営者だからこそ、必要な時間。
リクルートの課長時代にも、よく同じ立場だけど、本音で議論したり相談したりできる、友人兼ライバル兼同僚 みたいなやつがいた。
ある意味で中間管理職的な孤独感を、そういった友人たちが救ってくれた。
そういう人たちとの関係は、年月を過ぎても続くものだと思う。
今の日本って、昔のよい時代の思い出や成功体験だけあって何も変えられない大人と、大人になってからはあまりよい時代ではなく、成功体験も少なく未来に希望がもてない若者の共存状態。
こういうときは、どうしてもリスクヘッジ型の人が多くなると思う。
過去の成功体験にしばりついて、いつかはよい時代がくるからと現状を変えられない大人。
成功体験が少なすぎて、失敗するぐらいなら チャレンジしないで現状維持がよいと思う若者。
もちろん、すべてがそうではないけど。
なんだか、そういう人たちが多いと思う。
今は、よい意味での楽観主義者が必要な時代かも知れない。
まー そんなことを言うと、
「ちゃんと慎重に考えて行動しないと、また失敗しますよ」
みたいな、大人ぶった人たちや頭のよい人たちの声が聞こえてくるけど。
でも、いつも思うのは じゃー何も動かないの?
そのまま何も変えないで、すすむの?
これは時代認識や自分の人生感も影響するかもしれないけど、
個人的には、動かないことは死を意味することだと思う。
もちろん むやみやたらに動けばよいということではないけど。
自分なりに、考え、他者とも意見交換して深めて、
直観も働いているのなら、信じて動いてみるべきでしょう。
今の日本の現状は、動かないことは延命にしかならず、解決策にはならないのことが多いのだから。
多くの日本人が、現状の危機を客観的にとらえて、それでも楽観的に動ける信念やバイタリティを取り戻すこたが重要だと思う。
まず 大人が おやじが変わっていかなきゃね。
昨日はこの7月1日付けで、各部署に正式配属された新入社員の研修と食事会があった。
入社して1か月後の4月末に、
「正式配属される7月までに私はこういう風になっている。そのためにこういう活動をする」
という目標と活動計画を作成して発表する研修を行っている。
そして、その発表シーンをビデオで撮影してある。
昨日は、まずその約2か月前の発表シーンを先に見て、その後に
実際の目標を達成できたのかどうか?
振り返ってみてどうだったか?
自己評価と満足度の点数は?
みたいな発表をしてもらうという内容だ。
2月前のみんなはまだリクルートスーツみたいのを着ていて、なんだか新入社員らしい。
みんな だいぶラフになって変ったね。これは成長なのかな。
そのあとは会社の地下の居酒屋で飲み会。
2か月前の飲み会に比べると、ずいぶん話し方や話す内容も変わってきたと思う。
私はある理由があって、某女子社員のとなりに座って、ドキドキしていたが・・・。
これからが本番。
立派に成長して、はやく戦力になってほしいと思う。
ワールドカップ南アフリカ大会は、スペインの優勝で幕を閉じた。
決勝はオランダと、ともに攻撃的なチーム。
ディフェンスを固め守り重視でカウンターという戦術の多い中、果敢に攻める攻撃型のチームがともに決勝に行き、そして優勝したのはよいことだと思う。
スペインは日本がワールドユースで準優勝したときの優勝チーム。
そのときの選手が今活躍している。
攻撃的なチームなので、リスクもあって、堅守のチームに1点とられてそのまま守り切られて負けてしまうこともある。
それでも、リスクをとって攻めるのがサッカーの醍醐味だし、見ている人もその方が面白い。
今、日本は政治も会社もみんなリスクをとらないようになっていると思う。
そして、未来への成長戦略が描けない。
日本代表はたしかにこのワールドカップで守備重視の戦略を選択して、好成績を残した。
でも、やはり攻めのチーム。自らがリスクをとってゲームをコントロールしていくチームにならないと、それ以上は登れないのだと思う。
会社の戦略や方針も、どもうリスクテイクになりがちだ。
日本はもう、リスクをとらない方がリスクな段階に入っていると思う。
再度「ベンチャーマインド」と「成長戦略」の必要を認識している。
明日は役員会だ。
よい議論がしたいと思う。
週末にちょっとよくないことがあって、金曜はちょっと飲んでしまった。
土曜は一日休養日。
今日の日曜は、サッカーの予定もなく、一日フリー。
なんだかどこに出かける気もしなくて、映画を見た。
たまにはそんな休日もよいか。
織田 裕二のアマルフィ見た。
外交官の話だけど、まーそれなりに面白かった。
でも、アクションシーンとかは、ハリウッドに比べるとやっぱりレベルが違うね。
踊る大捜査線とは違う感じでちょっとかっこよかったよ。
そして、休憩で6キロ歩いて。
帰ってきて、シンドラーのリスト見た。
第2次世界大戦のユダヤ系の話で、重い内容だけど、かなり面白かった。
最後は、結構 心の底から感動して、泣いたね。
なぜ シンドラーがそうなっていったか(リスクを冒してもユダヤ人を守ろうとしたのか?)が、わからなかったけど、でも純粋に目の前にそういった非人道的なことが起こっていたら、やっぱりそう思うのだと思う。
ビジネスを夢見て、軍を相手に商売をして成功し、そこで稼いだお金をすべてユダヤ人の救済のために使い、戦後またビジネスをして失敗してしまう。
なんだか 人生を感じる。
人は結局 何のためにお金を稼ぐのだろう。
自分が必要としている以上のお金をもったとき、何を選択するのかが大切と思った。
答えはまだまだでないけど。
昨日は7月の全社総会があった。
現状の状況を改革すべく、7月から組織体制の変更をおこなったのでその趣旨説明がメインの内容。
戦略や事業の在り方をいろいろと考え、現状では最適な体制を構築できたと思う。
あとはいかにスピードを上げて、各セクションのミッションを達成すべく動いていくか。
終わったあとは、新宿のとらふぐ亭でマーケティング会社の社長と人材ビジネスの社長とベンチャーに詳しい弁護士との情報交換会。
なんだか最近よくとらふぐ亭にいっている気がする。
新宿では、あんまりほかにお店を知らないし、そもそもとらふぐ亭も知り合いの社長がやっているチェーンだから。
最近は飲食系のビジネスをはじめる知り合いの経営者が多くて、よく使うようになった。
ということで2次会は、その人材ビジネスの社長がやっているお店へと向かった。
今日は、先週結構飲んだから一日究極ダイエットに挑戦。
昨日のドイツ対アルゼンチン戦を見てたので、寝るのが2時近くになったけど、10時起床。
それにしてもドイツは強い。
このまま行くと、決勝はオランダ対ドイツかな。
そういえば初めて見たワールドカップは、中2の時のオランダ対西ドイツだった。
ヨハンクライフとベッケンバウワーの戦い。
ゲルトミューラーの決勝シュートで西ドイツの優勝。
感動した!
今回はスペインも強いし、何がおこるかわからない。
てなこって、軽めの朝昼兼用の食事をとって。
そういえば、今ブームの「食べるラー油」。実は知り合いの会社さんが開発したもので、欠品が多いのに、お中元で送ってきてくれた。
「食べるラー油」をかけた、ねぎチャーシューを作り、卵黄を足して、ご飯にかけて食べる。
うまい!
でも、ご飯は茶碗半ぜんくらいにする。
そして、11時すぎから 8キロのウオーキング。
サウナ効果を狙って、わざと上にウインドブレーカーを着て歩く。
競歩の歩調で、腰を振りながら歩くので、かなり汗が出る。
だいたい1時間半くらい。
もどって、体重を計るとこの時点で1.5キロ減。
ランチ兼水分補給で、豆乳を飲み、ダイエットサプリメントをとる。
そして1時間くらい休憩。
なんだか日曜にはめずらしく、家族全員いて、わいわい ぺちゃくちゃ。
そして、一路八王子のセントラルスポーツへ。(長女 みらいのバイト先 )
再度 汗をかくべく ランニングマシンで4キロのランニング。
汗だくになって(水分補給しながらだけど)終わると、いつもの筋トレ。
ゆっくりとストレッチして、シャワーを浴びる。
で、また体重はかると、さらに800グラム減。これで、2.3キロ落ちた。
で、その次はいつもの温泉(ちなみに入浴料700円)。
いつものように、サウナに入り。冷水浴と繰り替えすこと3回(これも水分補給しながら)。
そのあとは塩マッサージのミストサウナ。
体洗って、体重計ると、さらに700グラム減。
てなこって、朝から比べると 3キロも体重減った。
ふらふらになりながら、家に帰って夕食。
ダイエット生(350cc)4本と焼酎の水割りを2杯飲んで、餃子とかいろいろ食べた。
まー だいたい もとに戻った感じ。
でも、代謝はたくさんしてるから、やらないよりはよいかな。
で、明日の朝はかると だいたいいつもの体重になっている。
これって、ダイエットになってるのかな・・・。