昨日は、夜 マネージャーが集まっての全社課題の検討会議があった。
うちの会社は、職能別組織を採用しているので組織をまたがる課題については、各部門のマネージャーを招集して、プロジェクト化して解決することした。
そんな重たい会議のあと、ちょっと約束があって六本木に。
田舎家という、炉端焼きやに行った。
中に入ると、おそらく半分くらいが外人。
知り合いの某金融系のファンドマネージャーが、中東っぽい人と、イタリアっぽい人と、中国っぽい人と何やらビジネスの話をしている。
なんとなく話しかけないほうがよさそうなのでほっておいた。
料理は素材を生かした炉端焼きで、なかなか美味しいし、ヘルシー。
終わった後に、久々に行ったカラオケスナック。
六本木にあるんだけど、40代のママが二人でやっていて、客層も年配のかたが多く、個人的には「熱海のスナック」と呼んでいる・
カラオケにいくと最近はいつも、ファンモンとかバンプとか福山を歌うけど、ここにくると、なんとなく、オフコースとか、昔のサザンとかになる。
ちょっと、時空を超えた感じ。
六本木にいる感じがしない。
あえて、そんな感じがよいのかも。