昨日の日曜に、横浜の中華街で高校の同期会があった。
ひょんなことから私が幹事をやることに・・。
準備はそれなりに大変だったけど、会はとても楽しかった。
思い出の女性にも会えたし・・。思いのほかたくさん話せた。みんなもいくら話しても、話尽きないようで、会が終わってもなかなか帰ろうとしない。それぞれの2次会で、また盛り上がったようだ。
久々に会って、誰だかわからない人もいれば、ぜんぜん変わっていない人も。
私はあんまり変わってないと言われた。
是非 次回もという声も多く。また来年もやろうと思う。
皆さん 来年までお元気で!
昨日は加藤法務副大臣を招いてのリーダーズの会合があった。
結果的には盛況で、みんなそれなりに満足して帰ってもらったと思う。いろいろな出会いや再会もあったし。
実は今回は結構大変で、昨日の会合で7年35回目だけど、もうこれを最後にしようかなと思っていた。
でも、やっぱりみんなが活気ある顔で話している姿や、いろいろと影響を受けているのを見ると、なんだかんだ行ってやってよかったなと思う。
結局来年も続けようと思った。
今月は、合コン(私は関係なくサッカー仲間の独身男性のために主催してあげた)の幹事や、このリーダーズ、そして明日は30年ぶりの高校の同期会。これも、なんだか事務局をやることになってしまった。
なんだかこういうのって結構大変だけど、やったらやったで満足感があるものなんだよね。
参加するより主催するほうが、大変だけど、刺激と経験にはなるんだと思う。
明日の同期会は、久々に再開する思い出の女性もいるし、なんだかちょっと楽しみではある。
詳しくは次回また。
今日は、リーダーズ21の35回目の会合。
経営者を含め、30人くらいの人々が六本木の居酒屋に集まる。
最初は、お酒は飲まず各人の現状報告や新規メンバーの自己紹介。
そして今日のゲストスピーカーは法務副大臣の加藤公一さん。
加藤さんのお話を聞いて、飲み会に突入する。
この会合がはじめて行われたのは、2002年の11月25日。
ちょうど7年がたったことになる。初回のゲストスピーカーも加藤公一さんだった。
その後友人の会社が続々と上場し、そのたびにスピーカーをやってもらい、上場社長のゲストスピーカーも10社になる。
7回目には、現副総理の菅さんにもゲストで来て頂いた。
今年は、いろいろな都合で2回しかひらけなかったが、来年はもう少し頑張ろうと思う。
せっかく自分で創った会だから、続けて行きたい。
今日は仕事が終わった後に、神宮で仲間とフットサルをやった。多少の休憩を取るが2時間やりっぱなりなので、結構な運動になる。
3日前の大会で右ひざを怪我していたので、慎重にプレーしたが、プレー中はあまり問題なかった。
でも明日の朝起きたときに腫れと痛みがひどかったら、医者にいって検査しよう。
年間でどのくらいに日数運動しているかを毎年つけている。また年間でどのくらい飲みにいっているかも毎年つけている。
ちなみに今日で今年は、135回目の運動になる。
(ちなみにやっている運動は、フットサル、サッカー、7キロ以上の競歩、たまにスポーツクラブ)
でも飲みにいった回数は、175回で、飲みより運動を多くする目標をたてるが、なかなか達成できない。
でも今日は、運動の後飲みにいかなかったので(それよりも家でしたいことがあったので)、少し得した気分。
年内残り少ないが、出来るだけ運動が飲みに近づくようにしたい。
ちなみに 今日ブログを書くのが2回目だが、ある人の影響でもう少し頻度を上げようと思った。
今後に期待してください。
日曜日に横浜のみなとみらいで、8人制のハーフコートサッカー大会をやった。
6チームの総当たり戦で、優勝を決める。
知り合いの会社のチームも3チームが参加した。
私は、所属するどかーんというチームと、たまたまというチームの混合チームで出場。
しかし残念ながら2試合目で足を負傷してしまいその後は見学。
そのせいもあってか(?)、チームはその後勝ち続け4勝1敗の勝ち点12で見事優勝した。
私のいたチームは寄せ集めで(メンバーは私が選んだけど)、男子はほとんどが40代、女子や中学生もいた。
他のチームは、20代を中心にした経験者の多いチームだったのに何故優勝できたのだろう。
ある意味個性の違うメンバーが多かったので、役割が明確になった。
サッカー経験のあるメンバーは主にディフェンスに回り、敵の攻撃を封じ込めた。5試合で1得点しかされなかった。いっぽう攻めはひらめきのあるフォワードの担当。
女子のメンバーも見事にゴールを決めた。ハーフコートサッカーで女子が点を取るのは、結構難しいし、彼女はまだ初めて半年くらいで(多少私がコーチングしている)、初出場だったので、見事大会MVPに選ればれた。
私も最後までコートにいたかったが、優勝できてとても嬉しかった。
おじさんと女子と子供のチームでも、みんなが役割をちゃんと果たせば、勝つことが出来る。
遅ればせながらの新卒採用を今真っ最中で行っている。ちょっと新しい手法での秋採用だ。
また最近経営者になりたいと言う人と会う機会が何度かあった。彼は経営者として生きていけるだろうか?
採用や相談を受ける場面で人を評価することは本当に難しいが、なんらかの見方でその人を見ることになる。最近気になるのが、リアリティとロマンチズムのバランスだ。
同じ20代前半の若者でも六本木とかに行って、若いときから苦労して働いている人と接するとそのリアリティに、年齢以上のものを感じることも多い。ただ、あまりにもリアリティが顔に出すぎていて、全うな夢を持てなくなっている若者も多く、それはそれで悲しいと思う。
一方それほど苦労をしらない若者は、夢と理想を口にするが、話を聞いていておそらくこれは早期に実現しないだろうし、終わってしまうだろうなと思うことも多い。
現実的なことが出来ないと、仕事は出来ないが、夢がないと人はついてこない。
そんな中で、心の中にはちゃんとした全うな夢を持ち、そうは言っても目の前の現実とちゃんと向き合い、真摯に対応していこうとしている人と出会うと、嬉しくなる。
生きていくには夢も現実も両方必要だ。夢だけでは食べていけないし、現実的な生き方だけでは、おそらく幸せになれない。
一般的には、女性は防衛本能からか現実的で、男子はロマンチストが多い。
個人的には心の中は6対4くらいで、ロマンチストな部分が多いが、逆に行動は現的な男。
また逆に心の中は6対4くらいでリアリストだけど、逆に普段はロマンチストに見える女子。
そんな男女がよいと思う。
あくまでも私観ですが・・・。