金、土と2ヶ月に1回全国の社長が集まる会で、淡路島に行ってきました。
前回のオーストラリアの会合でこの会は、100回を迎え、記念誌をつくろうということになり、今回完成して配られた。その記念誌によると私はちょうど5年前の第71回の鳥羽で行われた会合から参加している。
もうずいぶん古いほうのメンバーになっていた。いつものように金曜の午後いっぱいはまじめな会議、各社の近況方向を聞く。そして夜はお決まりの宴会だ。
鯛の活き造りが出てきたけど、半分刺身になっているのにも係わらず、バタンバタンと活きがよく、皿から飛び出してしまう。刺身も焼きも絶品だった。
翌日は、イングランドの丘というところに観光に行き、淡路の新鮮な食材をつかったイタリアンレストランに行った。これも絶品。
そういえば会議の報告にあった「レストランの女」の話は、今回の一番のヒットだった。ちょっとここでは詳しくはかけないが。某社長の「ちょっと地雷を踏んでしまって・・・」というお話。
上場企業も4社参加していたが、かなりオープンな話のできるのがこの会のよいところ。
いつもたくさんの刺激と慰労をもらって帰る。この会に参加できて本当によかったと思う。