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年度末ではない。

 多くの会社が今日は年度末である。エムエムも去年まではそうだった。
 
 でも決算期変更を行ったので、今年はただの3月末だ。
 
 しかも四半期のタイミングも変えたので、第3Qは、まだもう一ヶ月ある。
 
 幸いにもう目標は達成することが出来たが、なんの期末でもない、3月末はなんだか変な感じである。

 今日はコールセンタースタッフの花見だったが、あまりに気温が低いので風邪をひかないようにして欲しい。

2006.03.31 | comment (1) | trackback (0)

執筆の締め切り

 本を3月中に書き上げようとラストスパートに入っているが、なかなか筆がすすまない。
 
 書くという行為は創造的行為なので、自分をそういう状態にもっていくことが大変だと解かった。

 やっぱり小説家は大変そうなので、作詞家の方が良いかも

2006.03.28 | comment (0) | trackback (0)

ご冥福をお祈りします。

 先週末に、いつも出席していた社長会の仲間であった40代前半の社長が、闘病の末に亡くなった。
 
 そして土曜に、近所の女子中学生(次男のぞむの友達のお姉さん)が病気で亡くなった。
 
 そして昨日、エムエムの幹部社員のお父様がお亡くなりになったという連絡を受け取った。

 ちょっと身近に不幸が続いてびっくりしている。

エムエムの創業のきっかけになったのが、17年前の義父の死だった。

 当時リクルートで営業マネージャーをやっており、結婚もして、マンションも買って、社内的な評価も悪くなくいい感じでサラリーマンをやっていた。

「いつかは必ず独立して社長になる」という夢が少し薄れていたかもしれない。

 義父は、サラリーマンを20数年続け、やっと取締役に就任して、これから経営者として活躍しようという矢先で病に倒れた。

 病で寝ている義父から、悔しい思いを聞いた。そしてその日を迎えた。

 葬儀の最中にいろいろと考えていた。

 ある意味では身近な人の死をはじめて味わった。

 人生って何があるか解からない。もし「志(こころざし)」があるなら、くいのないようにはじめなきゃ。

 そう思った。

 葬儀が片付き職場に復帰すると、すぐにすでに独立していたメンバーに相談に行った。

 人の死は悲しいことだが。周りの人に様々な影響を与えることでもある。

 心からご冥福をお祈りしたい。

2006.03.27 | comment (0) | trackback (0)

昔の仲間

 先日、エムエム総研を創業したころのメンバーと飲んだ。エムエムからは5名くらいの人が独立して経営者をやっている。途中で廃業した人もいたが、なんとかみんな元気にやっているようだ。

 自分がまだ経営者になりたてのころに、みようみまねでやっている社長の姿を見て、当時は不安だったと思う。今思い出すと赤面な事も多い。

 何かの縁があって、一緒に一度は戦った仲間。それこそ寝食をともにという時代もあった。それぞれがそれぞれの夢を果たして欲しいと思うし、自分もまた頑張らねばと思った。

2006.03.24 | comment (0) | trackback (0)

新卒セミナー3回目

 昨日は3回目の新卒セミナーを行った。今回は集まりがよく70名以上。用意した会場は、リクルートスーツを着た学生でいっぱいになった。

 最初に自分が就活についてのアドバイス、自分がどうやって人生を送ってきて会社を創ったか、そしてマーケティングについての話をする。だいたい40分くらい。

 その後に事業部長とメンバーがより詳細な事業と仕事について語る。

こちらからの話が終わると、5~6名のグループに分かれてもらい社員が一人ずつついてランダムな質問会を行う。

 今回は人数が多かったので私も1グループを担当して学生からの質問を受けた。
ある女子学生が、私の名札を見て
 「萩原さんは、どういう理由でこの会社に入社したんですか?」
と質問された。ちょっと質問の意味が解らず戸惑ったが・・、そして他の学生は、目が点になっていたが・・。
 「俺 社長なんだけど。自分で創った会社なので 入社したということではないんだけどな・・」と応えた。
 「えっ・・」と彼女は絶句していた。
どうやら遅れて、このセミナーに参加したらしく最初の私の話を聞いていなかったようだ。
 「やっちゃった・・」と、彼女はつぶやいた。
でも、ある意味では一番印象に残った女子学生だ。次の選考には来るのだろうか・・?

2006.03.23 | comment (0) | trackback (0)

優勝!

 ワールドベースボールクラシックで日本が優勝した。これってサッカーで言えば、ワールドカップで優勝したってこと! すごい!

 日本は4勝3敗で優勝。韓国は5勝1敗で準決勝敗退。なんてついているんだ。
1次リーグ2次リーグ&トーナメントという形式でなければありえないこと。
韓国に2敗、アメリカに1敗しているチームがチャンピオンでいいのだろうか。

 しかし野球で一発形式のトーナメントというのはきつい。打線は水物だし、ピッチャーの出来が悪かったらおしまい。野球って結構ギャンブル性の高いスポーツだ。しかしイチローは結構ただの「負けず嫌い」なんだと思った。

 今はサッカーをやっているけど、僕らの年代はやはり野球。私も小学校時代は野球をやっていた。中学校に入って、当時は野球部に入るとみんな丸坊主だったので、サッカー部に。そんな理由ではじめたサッカーが好きになった。そして夜中に目をこすりながら、ワールドカップの西ドイツ大会の決勝オランダvs西ドイツを見た。ベッケンバウワーとクライフの戦い・・。

 どちらにしてもやはりナショナルチームが勝つことは嬉しい。日本人であることを感じる瞬間だ。

2006.03.22 | comment (0) | trackback (0)

沖縄に行って来た

 木曜から沖縄に出張してきた。いつもの社長が集まる会合でメンバーは16名くらい。全体的に業績は好調のようだ。

 会合が終わり宴会も終わり翌日の土曜はいつものようにゴルフ組と観光組に分かれる。私はゴルフをほとんどやらないので観光組だ。

 沖縄サミットがあったときに各国の来賓を迎えるディナーを仕切ったシェフがやっている中華料理屋があるという話でそこへみなで繰り出した。
 魚のまるごと焼きのあんかけとか、えびのなんとかソースがけとか、その店にあるおいしそうなものは全部注文した。

はじめて参加した20代の社長が、みんなのあまりの健啖ぶりにびっくりしていた。
 私もあまりにも食べ過ぎたのでその日は、飛行機で家に帰り夕食はなしにした。
 幸いにも体重に変化はなくほっとしている。

2006.03.20 | comment (0) | trackback (0)

明日から沖縄

 仕事の会合に出席するため明日から沖縄に行く。沖縄は4年ぶりだ。4年前にはコールセンターの視察に行った。

 沖縄には花粉症がないので、この季節に行くととても気持ちがよく。帰りたくなくなる。

 明日は早朝に出て、PCは持っていかない予定なので今日はブログを2つ書こうと思い、朝から書いている。ということで今日の夕方もう一つ書いたら土曜までブログはお休みです。戻ってきたら沖縄のみやげ話でも書きましょう。

2006.03.15 | comment (2) | trackback (0)

理念経営

 昨日は、ネット求人広告で上場され急成長を続けているエンジャパンの越智社長のセミナーに参加した。

 越智社長はベンチャー企業の定義として、志、独自性、社会性という3つのキーワードをあげてご説明されていた。もともと自分がリクルート時代にやっていた求人広告という分野でのお話なのでとても理解できる。

 読者を大切にすること。

 1社1社に訪問して、仕事内容など事実に即した情報を正しく伝えること。

 良いことばかりでなく、会社や仕事の厳しい側面も表現することなど、20年たっても変わらない本質的なことを話されていた。

 2年半ほど前にも越智社長の講演をお聞きしたことがあったが、そのときにおっしゃっていた事がさらに深まり、言葉に説得力がさらに増していると感じた。

 一方ライブドア社は、堀江元社長以下が起訴され上場廃止が決定した。今後マーケットには、どのような影響を与えるのだろう。

 金融マーケットは社会貢献する事業を育てる脇役の立場であり、本来は事業そのものが主役である。

 良い意味で今後さらに本質的な経営が問われるようになる。

 自分の中にしっかりとした理念をもつことの重要さを再確認できたセミナーだった。

2006.03.14 | comment (0) | trackback (0)

花粉症と気合/マネージメント

 28歳(リクルート時代)の時に花粉症になった。

 その前の年までは、自分はなんでもなかったので、メンバーに花粉症の奴がいると「そんなのは気合が足らないからなるんだ!」と、今思えばむちゃくちゃな事を言っていた。

 自分が花粉症になって言えなくなった。

 当たり前だが、花粉症になるのは、気合の問題でなく体質の問題だ。

 新しいメンバーがくると「俺は坂本竜馬が好きだから、竜馬が行く全8巻を読んだら口をきこう」とか、これもまたむちゃくちゃな事を言っていた。

 現実に、全8巻を読まずに辞めたメンバーもいる。
 
 「竜馬が行く」を読んでいるかどうかは、その人の能力とは関係ない。読まなくても、売れている営業マンはたくさんいた。

 いつも遅刻をするメンバーがいて(当時は朝遅刻するメンバーにはむちゃくちゃ怒ってた)、そいつが前日飲み過ぎて体調を崩し遅刻した日に、わざと飲みに誘った。

 そしてまた夜中の3時くらいまで一緒に飲んで、説教して、サウナに泊まって、朝7時に起きて一緒に会社に行ってロープレをした。

 そんなことをしてもお互いにさらに体調が悪くなるだけである。

 若い時にリーダーになったのでいろいろと悩んだ。ある週末の夜一人暮らしのアパートで、カナダみやげのウイスキーを飲みながらいろいろとメンバーの事を考えた。

 「ところで俺ってどのくらいみんなの事を理解しているのだろう?」って。

 紙とボールペンを用意して、メンバー全員の名前を書いた(30人位だと思う)。そしてその横に「良いところ」「悪いところ」「何を学べば良いか」というのを書いて、全員分がちゃんと埋められるか挑戦してみた。

 気がつくと、CCのボトルが1本あいて朝になっていた。

 ところどころ書けないところもあったが、全員分書いた。みんなの事をたくさん考え想像した。
  
 でも少しマネジメントが解かった気がした。

 
 

 

 

2006.03.13 | comment (0) | trackback (0)

多忙な1日

 今日は結構重要なテーマのスケジュールの多い1日だった。
 
 朝出社すると、ある証券会社にCFOの上田と一緒に訪問する。上場に向けた証券会社との社長面談である。先方は著名なベンチャー企業の社長でもある。いくつか質問のやりとりをして帰る。

 その後は会社に戻って「今月の定期取締役会」。外部取締役の方、出資をいただいているキャピタルの方も参加して2月の業績報告。最初に私から全体の報告をする。そして各事業部長からの報告。2月は計画よりもよい数字だった。3月の数字もこのままいけば達成の予定。

 ストックオプション付与、提携会社への出資などの決議を行い、終了。その後はランチの弁当を食べながら、今後の資本政策や証券会社への対応などについての雑談。

 ランチが終わると今度は「新卒採用セミナー」だ。今回は集まりがよく50名くらいの参加。学生に向けて、自社のPRと就活について40分くらいスピーチをする。その後の社員のスピーチを少し聞いて会社に戻る。

 その後は中期事業計画作成の打ち合わせ。1時間半ほど、いろいろな角度からの議論をする。来週には完成の予定だ。

 そして契約社員との社員試験面談。いつも接しているが、あらためて社員に求められることなどを話す。

 どれも大切な仕事。気を抜けないが充実感もある一日だ。そんな毎日の積み重ねで夢を実現していきたい。

2006.03.10 | comment (0) | trackback (0)

負け犬阪神を強くした星野監督

 4年連続最下位だった阪神タイガースを優勝へ導いた、前星野仙一監督のセミナーに行ってきた。人材スカウト会社が主催で、経営を変革するような外部の人材をスカウトで採用しようという販促目的のセミナーだが星野前監督の話は面白かった。

 広島の金本を移籍させるためにくどいた話や、コーチとの連動によって負け犬的な発想がしみついていた阪神を変革した話は大変興味深かった。

 結局組織において最も必要なのは良質な本音のコミュニケーションで、これは会社組織でもプロ野球の世界でも同じということだろう。そしてコミュニケーションが活性化する鍵は、決して接し方の技術ではなく本気の想いなのだと感じた。

 

2006.03.09 | comment (0) | trackback (0)

社長食事会/問い合わせ倍増

 昨日はいつもの六本木の店で社長食事会をやった。メンバーは5人。11時すぎまでその居酒屋にいて、その後3人でカラオケスナックに行った。でもカラオケをしないでずーと仕事の話ばかりしていた。
 みんなお疲れ様でした。

今日は先日出席した結婚式の披露宴で久々に再開した方の会社へいった。よいアライアンスの話になりそうだ。
 
 最近お客様や知人の紹介やホームページの問い合わせなどで案件が急増している。管理部門の広報戦略でパブリシティなどへの出稿量が激増していることも大きな理由になっていると思う。
 法人向けのアウトバウンドならエムエム総研というイメージがだいぶ浸透してきたようだ。ありがたいことだ。ちゃんとお客様の期待に応えられるようにしなければと思う。

 

2006.03.08 | comment (0) | trackback (0)

社長食事会/六本木、新宿、銀座

 今日はまたまた社長食事会。いつもは会社のそばの新宿でやるが、今日は六本木。所用で六本木に行くのもあるが、基本的に六本木が好きだから。
 
 もともと横浜育ちで、リクルート時代も横浜支社がもっとも永く、エムエム総研も横浜からスタートした。(子供の名前がみなとみらいなのはそういう訳)

 ということで東京ではあまりお酒を飲んだことがなかった。最初に覚えたのは新橋。リクルートの本社が銀座にあったので、会議の帰りとかに、烏森の居酒屋によく行った。とても銀座に行くようなお金はなかったから。

 エムエム総研を横浜から青山に移転して、さらに広尾に移転、六本木ヒルズの前にコールセンターを開設という流れで、夜は六本木の比率が高くなった。そして今は西新宿。

 銀座は本当に偉くなった人がいく街という感じ、新宿歌舞伎町はなんだかサラリーマンが怖い人にだまされる街(馳 星周の読みすぎかも)。六本木は成り上がる途中の人がいる街という感じがしてる。なんかそんな感じが好きだ。

 井上靖の小説で「あすなろ物語」というのがあって、檜(ひのき)にあすなろう、あすなろうって頑張る人の話。なんだかそういう人がたくさんいる感じだ。

2006.03.07 | comment (0) | trackback (0)

結婚披露宴/父親の気持ち

 昨日の日曜は、知人であり、ある上場企業の社長の方の結婚披露宴だった。新婦のお父様(すでに亡くなられれているが)も経済界の著名人ということもあり300人を超える人数の盛大な披露宴。
 主賓の挨拶は、次期総理が噂される現内閣官房長官である。その他国会議員や上場企業の社長も何名か出席していた。友人知人にも久々にたくさんお会いした。

 最近あまり結婚式はなかったが、結婚式に出ると最近は新婦のお父様に感情移入してしまうようになった。娘が16歳の誕生日を迎えたばかりなのもあるかも知れないが。自分の年齢もなんとなくそんなシーンで感じる今日この頃である。

 でもその社長は披露宴の自己紹介ビデオで自分が通っている歌舞伎町のクラブやサパーのシーンまで写していた。オープンな人だ。そういうところは好きだ。不慮の出来事で株価も業績も少し低迷しているが頑張って欲しいと思う。

2006.03.06 | comment (0) | trackback (0)

大型受注

 今日エムエム総研の2つの事業部のうちのひとつ、プロモーション事業部で〇〇〇〇万円の大型受注が決まった。7月に実施されるイベントの仕事だ。

 今日の朝は、3月の全体社員総会で担当事業部長がその可能性を示唆していたが、そのとおりになって嬉しいかぎりだ。

 1月2月と連続で利益目標をハイ達成していて、だいぶ予算と結果があうようになって来た。みんなの努力のおかげだ。この大型受注でさらにはずみがつきそうな感じである。

 でもこういった業績は最近の努力だけ(この仕事に関してだけ言うと何人かが徹夜して提案書を作っていたが)で起きたわけではない。半年前にずいぶん業績に苦しんでいたときに、いろいろと考え手をうった。

 今半年先、1年先のことがかなりリアルにイメージできるようになってきた。先手先手の手をうっていきたい。

2006.03.03 | comment (0) | trackback (0)

今日は未来の誕生日

 今日は長女未来(みらい)の16歳の誕生日。誕生日にはいつもパパが晩御飯をつくる。今日はお刺身丼とはぎちゃんサラダ。長男の港(みなと)が3人分食った。

 午後からはやめに帰宅して、家で執筆をしながら晩御飯の準備をした。いつもはママがケーキを焼くが今日は仕事の関係上、ケーキは買ってくることになった。

 自分は一人っ子で母子家庭だったのであまり小さいときの家族の思い出がない。だから家族のイベントは大切にしたい。

 みらいが生まれた時にエムエム総研を立ち上げたので、会社と同じ年齢だ。どちらもこれからが楽しみだ。

2006.03.02 | comment (0) | trackback (0)

中田の同点ゴール/プロの仕事

 ワールドカップ前に欧州組が召集できる、サッカー日本代表の最後の国際親善試合が昨日ドイツで行われた。相手はボスニア・ヘルツェゴビナ。ワールドカップ1次リーグで対戦するクロアチアを想定した試合だ。

 ボスニアはワールドカップ欧州予選では、グループ3位となりワールドカップには出場できないチーム。でも予選で強豪スペインに2度引き分けている。FIFAの世界ランキングでは日本の方が格段に上である。でも真剣勝負のワールドカップ予選でスペインと引き分けられるチームがアジアにあるのだろうか?アジアにいればワールドカップに出場できる確率はかなり高いチームだと思う。

 前半終了間際に日本が先制したが、後半2点とられ逆転された。試合はロスタイムに入り、ボスニアの選手が怪我をして立ち上がらない。時間かせぎか!

 そしてロスタイムの3分をすぎてから試合再開。いつ笛が鳴ってもおかしくない状態。そんな中で右サイドにいた俊輔からフワッとしたクロスボールが入り、何故かそこにいた中田がヘディングでゴールを決め同点になった。そして試合終了。

 俊輔と中田は、もう時間がない状態でも、最後まで、あわてるでもなく、スピーディにそれでも冷静な判断を忘れずにプレーを続けていた。「最後まで試合を捨てるな!」という掛け声の中でがむしゃらにやるような「根性論的」なイメージではない。
 ある意味機械のように最後まで質を落とさないプレーを続け、またそれを楽しんでいたように見える。

 本当のプロの姿を見た思いがした。試合の内容にはいろいろあるけれど、日本代表に、そういった本当のプロと思える選手がいるのが心強い。6月が楽しみだ。

2006.03.01 | comment (0) | trackback (0)